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欧州に挑戦した東南アジア選手特集
WithayaLaohakul(タイ/MF) 独ヘルタ・ベルリン(1979~1982)

 WithayaLaohakul(ヴィタヤ・ラオハクル)は、現役時代の殆どを日本とドイツで過ごした70~80年代を代表するタイ人選手。1977年に日本リーグのヤンマーに加入し、1979年にはドイツのヘルタ・ベルリンへの移籍を果たす。その後は、同じくドイツの1.FCザールブリュッケンなどで活躍し、1990年に松下電器で引退した。引退後はガンバ大阪のヘッドコーチとして指導者の経験を積み、1996年にタイへ帰国。タイ代表やバンコク・バンクFCなどで指揮を執った後、2007年に再び日本に渡り、ガイナーレ鳥取のヘッドコーチに就任、その後、監督に昇格した。現在はタイのチョンブリーFCの監督を務めている。
 

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