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特集コラム記事一覧
 セリエAナポリ所属の越系オーストラリア人アレクサンドラに聞く、ベトナム代表でプレーする可能性は? (3日)
 ベトナム系オーストラリア人のアレクサンドラ・フイン・バオ・イエン(27歳)は現在、セリエA女子のSSDナポリフェミニルに所属している。移籍後の最初のシーズンとなった2020シーズンは8試合...>> 続き
 うつ病による薬物過剰摂取で死亡したアルゼンチン人ストライカー (2/17)
 アルゼンチン人ストライカーのFWガストン・モリーナ・エドゥアルド(享年29歳)が滞在先のホーチミン市内のホテルで急死したというニュースを聞いたのは、もう10年以上前のことだ。死因は薬..>> 続き
 「棒の足」とけなされたブラジル人ストライカー、“利き足の頭”を武器に2季連続得点王に (2/16)
 2005年11月中旬、あるブラジル人サッカー選手がベトナム1部SHBダナンでトライアウトを受けるため、クラブを訪ねてきた。当時のダナンの監督であるレ・トゥイ・ハイ氏は、練習参加したその..>> 続き
 ロンアンFCの“レジェンド” アントニオ、ヒョロガリからVリーグ史上最高のストライカーに  (2/14)
 “魔術師”エンリケ・カリストは数多くの無名選手をスターにした名指導者だ。ポルトガルからやってきたこの指導者はドンタム・ロンアンFC(現ロンアンFC)時代に、あるブラジル人ストライカ..>> 続き
 海外移籍のパイオニア“英雄”レ・コン・ビンがC大阪に移籍する後輩ダン・バン・ラムに助言 (2/12)
 ポルトガルのレイションイスSC、Jリーグのコンサドーレ札幌への期限付き移籍を経験した“英雄”レ・コン・ビンはベトナムサッカー界において海外移籍のパイオニア的な存在だ。既に現役を退...>> 続き
 ベトナムサッカー、コロナ禍の2020年の印象的な出来事5選 (12/31)
 近年大きな飛躍を遂げているベトナムサッカー。2020年はFIFAワールドカップ・アジア2次予選やAFFスズキカップをはじめ、ベトナムにとって数々の重要な国際大会が開催される…はずだった。..>> 続き
 第3回「ベトナム日本国際ユースカップU-13」大会3日目レポート、地元ベカメックス・ビンズオンが2連覇達成 (12/25)
 2020年のJ1リーグを圧倒的強さで優勝した川崎フロンターレが主体となって東南部地方ビンズオン省で開催された「第3回ベトナム日本国際ユースカップU-13」。今回は大会最終日となった12月20...>> 続き
 第3回「ベトナム日本国際ユースカップU-13」大会1日目&2日目レポート 川崎フロンターレドリームチームが強豪アカデミー相手に奮闘 (12/24)
 2020年のJ1リーグを圧倒的強さで優勝した川崎フロンターレが主体となって開催する「第3回ベトナム日本国際ユースカップU-13」が12月18日から20日まで東南部地方ビンズオン省のビンズオン新...>> 続き
 ベトナム1部ナムディンFC、2020年の観客動員数で東南アジアトップ (11/30)
 Bongda+によると、東南アジアで今年最もホーム観客動員数が多かったサッカークラブはベトナム1部DNHナムディンFCだった。  コロナ禍の2020年における東南アジアサッカークラブ最多観客...>> 続き
 ドゥック会長「HAGLの選手たちはVリーグ最高給。メディアの情報は間違いだ」 (11/29)
 ベトナム1部ホアン・アイン・ザライ(HAGL)のドアン・グエン・ドゥック会長はこのほど、所属選手らの待遇について、「ベトナム人選手としては最高レベルの基本給である」と語った。  こ...>> 続き
 観客動員トップのナムディンFC、コロナ禍の2020年は累計11.2万人動員 1試合平均1.24万人 (11/26)
 ベトナム1部ナムディンFCの2020シーズンのホーム累計観客動員数は11万2000人(9試合)、1試合平均1万2444人だった。いずれも今季リーグ最多であり、紅河デルタ地方ナムディン省のサッカー熱..>> 続き
 ベトナム1部ハイフォンFCのロシア系越僑アンドレイ・グエン「Vリーグは甘くなかった」 (10/25)
 ベトナム1部ハイフォンFC所属のロシア系越僑MFアンドレイ・フンゴビッチ・グエン(ベトナム名:グエン・フン・アイン、22歳)は生まれ育ったロシアでの学業の道を捨てて、ベトナムでプロサッ...>> 続き
 ベトナム1部HCMCのU-22代表MFティエウ・エグサル「フランス人の血が流れているが、僕は越僑じゃない」 (10/18)
 東南アジア競技大会(SEA Games)で2大会連続の金メダルを狙うU-22ベトナム代表。この中には、メディアから注目を集める越僑選手がいる。フランス系ベトナム人のMFティエウ・エグサル(20歳)..>> 続き
 トルシエ監督の秘蔵っ子となるか?オランダ系越僑ミン・ファン・デル・ヴィーレン (10/11)
 ソンラム・ゲアン(SLNA)の8年ぶり最多8度目の優勝で幕を閉じたU-17ベトナム選手権2020。今大会のホストチームであるPVFはベスト4敗退に終わったが、その中で報道陣やファンの注目を集めた..>> 続き
 かつてベトナムリーグで活躍したタイ代表たちでベストイレブンを選出<MF・FW編> (9/17)
 今でこそタイ代表選手たちが活躍する国外リーグと言えば、Jリーグが真っ先に思い浮かぶが、2000年から2010年にかけて最も多くのタイ代表選手がプレーした国外リーグは隣国のライバルである...>> 続き
 ベトナムサッカー連盟TDに就任した足達勇輔氏「ベトナムの若手は伸びしろが大きい」 (9/8)
 9月3日にベトナムサッカー連盟(VFF)のテクニカルダイレクター(TD)に就任した足達勇輔氏(58歳)はこのほど、地元メディアの取材に応じて今後の計画について語った。足達氏に課された最も重要...>> 続き
 帰ってきたキャプテン翼、「翼−フィールドの夢」がベトナムで出版再開!出版担当にインタビュー<2> (9/4)
スポーツ漫画は生活に活力をもたらす -キムドン出版は、古い作品という風評を乗り越えるためにどんな工夫をしたのでしょうか? クオン「今手元には新装版の初版とTMVコミック..>> 続き
 帰ってきたキャプテン翼、「翼−フィールドの夢」がベトナムで出版再開!出版担当にインタビュー<1> (9/3)
 キムドン出版社は6月末、新装版として「Tsubasa - Giac mo san co(翼−フィールドの夢)」の出版を開始した。80年代~90年代生まれの子供たちを夢中にさせた『キャプテン翼』がベトナムの出...>> 続き
 “ベトナムの英雄”レ・コン・ビン、「欧州時代最初の2か月は誰もパスをくれなかった。一方札幌では…」 (8/23)
ポルトガルと日本での挑戦を振り返る、海外挑戦を目指す後輩たちへの助言 記者:サッカーに話を戻します。先日、オランダ1部SCヘーレンフェーンに期限付き移籍していたDFドアン・..>> 続き
 “ベトナムの英雄”レ・コン・ビンがゴルフ選手になるまでを語る 経営者としての将来の夢は「Vリーグでプロクラブを持つこと」 (8/22)
 元ベトナム代表キャプテンのレ・コン・ビンは最近、地元メディアの取材に応じて将来の目標などについて明かした。この中でかつての“英雄”はVリーグでプロチームを持ちたいとの野望を語っ...>> 続き
 ベトナム1部ホーチミン・シティ、元U-20韓国代表ソ・ヨンドク選手に独占取材<4> (7/12)
ベトナムで活躍する祖国の同胞たち、今後の目標について Q:HCMCはチョン・ヘソン監督が就任した昨シーズンがリーグ2位。今季は優勝が期待されています。助っ人選手として、チーム...>> 続き
 ベトナム1部ホーチミン・シティ、元U-20韓国代表ソ・ヨンドク選手に独占取材<3> (7/11)
ベトナムリーグ移籍の経緯、異国の地で過ごしたコロナ禍 Q:2020シーズンからVリーグのホーチミン・シティ(HCMC)に移籍加入しましたが、その経緯は? ヨンドク:昨シーズン..>> 続き
 ベトナム1部ホーチミン・シティ、元U-20韓国代表ソ・ヨンドク選手に独占取材<2> (7/10)
母国韓国のKリーグ事情、プロサッカー選手にとって兵役とは? Q:カターレを去ったのが2014シーズンの途中。その後、Kリーグの蔚山現代(ウルサン・ヒュンダイ)に移籍。これが初め..>> 続き
 ベトナム1部ホーチミン・シティ、元U-20韓国代表ソ・ヨンドク選手に独占取材<1> (7/9)
ベトナム1部ホーチミン・シティ(HCMC)はVリーグ第7節を終えた現時点で首位に立っている。好調のチームを支えているのは、今シーズン新たに移籍加入した、FWアミド・バルデ、MFソ・ヨンドク、...>> 続き
 U-19ベトナム女子代表の井尻明監督「選手たちはサッカーに情熱をもっている」 (7/4)
 日本サッカー協会(JFA)から派遣されているU-19ベトナム女子代表の井尻明監督はこのほど、ベトナムサッカー連盟(VFF)ウェブサイトの取材に応じ、現在行っている地域セレクションについての..>> 続き
 癌を克服したアマチュア選手、唯一無二の存在感でベトナムサッカー界のスターに上り詰める (6/23)
 ベトナム1部タンクアンニン所属の元同国代表MFギエム・スアン・トゥ(31歳)は10年前に癌を患いながらも、プロサッカー選手になる夢を諦めず、7年前に同1部タインホアFCでプロデビューを飾っ...>> 続き
 FC東京とサイゴンFCが提携、両クラブの担当者が今後の計画や提携の狙いを語る (5/16)
 J1のFC東京とベトナム1部サイゴンFCは去る4月30日、45周年目のベトナム南部開放記念日にあたる日に、正式にクラブ間提携を結んだ。これについて、サイゴンFCのブー・ティエン・タイン会長..>> 続き
 ベトナムサッカー回顧録、南北統一親善試合で伝説のバイシクルシュートを決めた南ベトナム代表選手の回想 (5/4)
ベトナムは去る4月30日に45回目の南部開放記念日を迎えた。1975年4月30日、南ベトナムの首都サイゴンが陥落し、長かったベトナム戦争が終結。その翌年、初めて南北のベトナムを代表するクラ..>> 続き
 ベトナムで「キング」になった元U-23ブラジル代表レアンドロ、その栄枯盛衰 (5/1)
 シマン・ハイフォン(現ハイフォンFC)で3シーズンにわたって活躍したブラジルからの助っ人選手をベトナムの人々は「キング・レアン」と称えた。しかし、その栄光の日々はあまり長続きしなか...>> 続き
 元U-20南アフリカ代表フィラニ、“ベトナムのチェルシー”史上最高の助っ人 (4/30)
 元U-20南アフリカ代表FWフィラニ・クベカは、ベカメックス・ビンズオンのクラブ史上最高の助っ人と称される。ベトナム代表のスター選手と多くの外国人選手を擁して“ベトナムのチェルシー..>> 続き
 ブラジル出身帰化選手グエン・チュン・ソン、現役引退後はリオのホテルに就職 (4/23)
「ベトナムが懐かしいよ!そこでの生活と人々。もし出来るなら、また戻りたい。」かつてVリーグで活躍したブラジル出身MFグエン・チュン・ソン(本名:マルコス・ジェフェルソン・ファリアス..>> 続き
 ブラジル人FWエルニド・デ・ジーザス、“救世主”の名を持つVリーグ得点王 (4/22)
 その日のサイゴンも灼熱の太陽が照りつける暑い日だった。くたびれたリュックサックを肩からぶら下げた、気怠そうな褐色の外国人がテップミエンナム・カン・サイゴンFC(現HCMC FC)でトライ...>> 続き
 元ベトナム代表監督三浦俊也、地元有力メディアによるロングインタビュー<3> (4/20)
 元ベトナム代表監督の三浦俊也氏(56歳)がこのほど、ベトナムの有力メディア「VNEXPRESS」の取材に応じてベトナムでの指導者時代を振り返った。三浦氏はかつてベトナム代表(U-23代表兼任)と...>> 続き
 元ベトナム代表監督三浦俊也、地元有力メディアによるロングインタビュー<2> (4/18)
 元ベトナム代表監督の三浦俊也氏(56歳)がこのほど、ベトナムの有力メディア「VNEXPRESS」の取材に応じてベトナムでの指導者時代を振り返った。三浦氏はかつてベトナム代表(U-23代表兼任)と...>> 続き
 元ベトナム代表監督三浦俊也、地元有力メディアによるロングインタビュー<1> (4/16)
 元ベトナム代表監督の三浦俊也氏(56歳)がこのほど、ベトナムの有力メディア「VNEXPRESS」の取材に応じてベトナムでの指導者時代を振り返った。三浦氏はかつてベトナム代表(U-23代表兼任)と...>> 続き
 元U-21クロアチア代表シミッチ、失望のベトナム時代から一転、インドネシアでリーグ得点王に (4/14)
 元U-21クロアチア代表の肩書を持ち、同国のスター選手であるMFイヴァン・ラキティッチの元チームメイトだったということで、活躍が期待されたFWマルコ・シミッチはVリーグで3シーズンにわ..>> 続き
 ケニア出身帰化選手グエン・ロジャース、“ベトナムで夢を掴んだ男” (4/12)
 ケニア出身の帰化MFグエン・ロジャース(本名:ロジャース・オムンスラー・ナンドワ、現在38歳)が地元メディアに語ったベトナムでのサクセスストーリー。それはまるで“おとぎ話”のようだ..>> 続き
 ブラジル出身帰化選手グエン・ロジェリオ、“ガラスの心を持った闘士” (4/11)
 グエン・ロジェリオ(本名:ロジェリオ・マチャド・ペレイラ)は2003年にベトナム1部SHBダナンに加入した。ここで8リーズンにわたってプレーし、多くの良い思い出、そして、多くの残念な思い...>> 続き
 ナイジェリア出身帰化選手マックス、“スラム街の億万長者” (4/9)
 ベトナムで過ごした15年間で9クラブを渡り歩いたナイジェリア出身帰化MFディン・ホアン・マックス(33歳)はピッチ上で大きなインパクトを残せずにいる。しかし、そのキャリアを通して、同選...>> 続き
 リーグ史上最低のがっかり助っ人、“ジンバブエの爆撃機”レ・トスタオ (4/8)
 あわや失業というところから、貴重なゴールで人生を一発逆転させた選手がいる。元ジンバブエ代表FWトスタオ・クワシ(40歳)。しかし、いざVリーグでプレーしてみると、明らかに体重オーバー...>> 続き
 ウクライナ出身の元ベトナム代表GKディン・ホアン・ラ、相思相愛のクラブとの喧嘩別れが運の尽き (4/7)
 2011年10月上旬の某日、ある選手が地元メディアに対し、一本の電話をかけ、虚偽の情報を掲載されたとして記事の削除を求めた。応じなければ、弁護士を通して訴えるという非常に強い口調だ..>> 続き
 元タイ代表ドアン・バン・ニルット、ベトナムで最も愛されたタイ人選手 (4/6)
 Vリーグで過ごした8シーズン(2004-2012)の間に、ニルット・スラシアン(41歳)はベトナムで最も人気があるタイ人選手となった。この元タイ代表DFは、マーケティングの学士号を取得しており、...>> 続き
 ブラジル出身帰化選手サントス、一瞬の輝きに終わった幻のベトナム代表GK (4/5)
 2mの巨体でゴールマウスに立ち塞がるブラジル出身のGKファビオ・ドス・サントス(42歳)はかつて、ベトナムで最も人気があるサッカー選手の一人だった。しかし、ベトナム国籍を取得して「フ..>> 続き
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